四方大使による国際交流基金巡回展「すしを愛でる」オープニングセレモニー(コタキナバル)への出席
令和8年4月15日
4月10日、四方大使は、サバ州立イスラム文明化博物館において開催された、国際交流基金の巡回展「すしを愛でる」のオープニングセレモニーに出席し、ジャフリー・アリフィン・サバ州観光文化環境大臣(The Hounable Datuk Jafry Ariffin)をはじめとする約200名以上の来賓も出席しました。
本巡回展は、国際交流基金クアラルンプール文化センター主催、在マレーシア日本国大使館及びサバ州立博物館共催、日本食レストランチェーンSushi King協力の下、日本の「すし」に焦点を当てた展示です。ユネスコ無形文化遺産に登録された「和食」の代表格であり、世界でも親しまれつつある、すしの魅力を、日本の歴史や文化の一端に触れながら多面的に紹介しています。
オープニングセレモニーでは、Sushi Kingにより、5種類のすしが来場者にふるまわれました。
また、四方大使はスピーチの中で、本巡回展が日本の食文化を通じて日馬両国の交流と友好をさらに深める機会となることを期待する旨述べました。
開催概要は以下のとおりです。
是非会場に足をお運びいただき、奥深い「すし」の世界をお楽しみください。
・期間:2026年3月7日~6月7日
・場所:サバ州立イスラム文明化博物館 2階
・詳細:国際交流基金クアラルンプール文化センターHP
https://www.jfkl.org.my/events/i-love-sushi-exhibition-sabah/



本巡回展は、国際交流基金クアラルンプール文化センター主催、在マレーシア日本国大使館及びサバ州立博物館共催、日本食レストランチェーンSushi King協力の下、日本の「すし」に焦点を当てた展示です。ユネスコ無形文化遺産に登録された「和食」の代表格であり、世界でも親しまれつつある、すしの魅力を、日本の歴史や文化の一端に触れながら多面的に紹介しています。
オープニングセレモニーでは、Sushi Kingにより、5種類のすしが来場者にふるまわれました。
また、四方大使はスピーチの中で、本巡回展が日本の食文化を通じて日馬両国の交流と友好をさらに深める機会となることを期待する旨述べました。
開催概要は以下のとおりです。
是非会場に足をお運びいただき、奥深い「すし」の世界をお楽しみください。
・期間:2026年3月7日~6月7日
・場所:サバ州立イスラム文明化博物館 2階
・詳細:国際交流基金クアラルンプール文化センターHP
https://www.jfkl.org.my/events/i-love-sushi-exhibition-sabah/



